【テント】エントリーモデルの次に選択するテントを考えてみる。
こんにちは、MarTeaです。
先日のスノーピーク新作展示会から物欲が止まらない。
ということで、
僕は現状エントリーモデルであるアメニティドームMを使用しているが、その次に購入したいテントを妄想してみた。

新作展示会の時に見たが、スノーピークの「ヴォールト」もいい製品だがアメニティドームの後に更にエントリーモデルはさすがに買わないだろう。
まずは条件を出してみる。
僕なりの条件
①家族4人(うち子供2人)で使用できるテント。3~4人用、または4~5人用
②3シーズン用ではなく冬キャンプもできるテント
③リーズナブル
本来、ここでツールームテントを選択する事が多いだろうが、この選択肢は順当な選択肢なのであえて外して、今回は僕が気になっているツーポールテントで比較してみた。
その中でもツーポールテントでよく見かける製品で比較。
スノーピーク ランドステーションL は、大きいわりにリーズナブル。インナーが廃版になっている様子。
キャンパルジャパン(小川)ツインピルツフォークは、インナーが別売20000円前後。僕の中でワンポールテントと言ったら小川というイメージ。
tent-Mark DESIGNS サーカス 720DXは、インナー付きなのにとにかくリーズナブル。耐水圧が心配?
どうしても最終的には価格とのバランスになってくる。
見ると価格と比例して耐水圧が変わってくる。
しかし現状使用しているテント・タープのドッキングが、ツーポールテントだと難しい。
耐水圧と自分のキャンプスタイルを着眼点に置いてツーポールテント以外でも色々テント選びをしてみようと思います♪
ではまた。


先日のスノーピーク新作展示会から物欲が止まらない。
ということで、
僕は現状エントリーモデルであるアメニティドームMを使用しているが、その次に購入したいテントを妄想してみた。

新作展示会の時に見たが、スノーピークの「ヴォールト」もいい製品だがアメニティドームの後に更にエントリーモデルはさすがに買わないだろう。
まずは条件を出してみる。
僕なりの条件
①家族4人(うち子供2人)で使用できるテント。3~4人用、または4~5人用
②3シーズン用ではなく冬キャンプもできるテント
③リーズナブル
本来、ここでツールームテントを選択する事が多いだろうが、この選択肢は順当な選択肢なのであえて外して、今回は僕が気になっているツーポールテントで比較してみた。
その中でもツーポールテントでよく見かける製品で比較。
テント | スノーピーク ランドステーションLセット |
キャンパルジャパン(小川) ツインピルツフォーク |
tent-Mark DESIGNS サーカス 720DX |
セット内容 | 幕、ピンペグ、張り綱、収納袋 | 幕、ピンペグ、張り綱、収納袋 | インナー225×225×200、 幕、ピンペグ、張り綱、収納袋 |
サイズ(縦・横・高さ) | 885×540×210 | 630×355×210 | 720×360×220 |
重量 | 約8.2kg | 約6.02kg | 約23.8kg(ポール込) 本体約7.4kg |
耐水圧 | ミニマム3,000mm | ポリエステル75d(耐水圧1,800mm) | ポリエステル150D(1,500mm) |
定価価格 | 92,340円(税込) | 91,800円(税込) | 86,184円(税込) |
スノーピーク ランドステーションL は、大きいわりにリーズナブル。インナーが廃版になっている様子。
キャンパルジャパン(小川)ツインピルツフォークは、インナーが別売20000円前後。僕の中でワンポールテントと言ったら小川というイメージ。
tent-Mark DESIGNS サーカス 720DXは、インナー付きなのにとにかくリーズナブル。耐水圧が心配?
どうしても最終的には価格とのバランスになってくる。
見ると価格と比例して耐水圧が変わってくる。
しかし現状使用しているテント・タープのドッキングが、ツーポールテントだと難しい。
耐水圧と自分のキャンプスタイルを着眼点に置いてツーポールテント以外でも色々テント選びをしてみようと思います♪
ではまた。
