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MarTea Outdoor Blog

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【テント】エントリーモデルの次に選択するテントを考えてみる。

   

こんにちは、MarTeaです。
 先日のスノーピーク新作展示会から物欲が止まらない


 ということで、

 僕は現状エントリーモデルであるアメニティドームMを使用しているが、その次に購入したいテントを妄想してみた。

【テント】エントリーモデルの次に選択するテントを考えてみる。

 新作展示会の時に見たが、スノーピークの「ヴォールト」もいい製品だがアメニティドームの後に更にエントリーモデルはさすがに買わないだろう。

まずは条件を出してみる。

僕なりの条件

①家族4人(うち子供2人)で使用できるテント。3~4人用、または4~5人用

②3シーズン用ではなく冬キャンプもできるテント

③リーズナブル



 本来、ここでツールームテントを選択する事が多いだろうが、この選択肢は順当な選択肢なのであえて外して、今回は僕が気になっているツーポールテントで比較してみた。

 その中でもツーポールテントでよく見かける製品で比較。

テント スノーピーク
ランドステーションLセット
キャンパルジャパン(小川)
ツインピルツフォーク
tent-Mark DESIGNS
サーカス 720DX
セット内容 幕、ピンペグ、張り綱、収納袋 幕、ピンペグ、張り綱、収納袋 インナー225×225×200、
幕、ピンペグ、張り綱、収納袋
サイズ(縦・横・高さ) 885×540×210 630×355×210 720×360×220
重量 約8.2kg 約6.02kg 約23.8kg(ポール込)
本体約7.4kg
耐水圧 ミニマム3,000mm ポリエステル75d(耐水圧1,800mm) ポリエステル150D(1,500mm)
定価価格 92,340円(税込) 91,800円(税込) 86,184円(税込)


 スノーピーク ランドステーションL は、大きいわりにリーズナブル。インナーが廃版になっている様子。





 キャンパルジャパン(小川)ツインピルツフォークは、インナーが別売20000円前後。僕の中でワンポールテントと言ったら小川というイメージ。



 tent-Mark DESIGNS サーカス 720DXは、インナー付きなのにとにかくリーズナブル。耐水圧が心配?




 どうしても最終的には価格とのバランスになってくる。

 見ると価格と比例して耐水圧が変わってくる。

 しかし現状使用しているテント・タープのドッキングが、ツーポールテントだと難しい。

 耐水圧と自分のキャンプスタイルを着眼点に置いてツーポールテント以外でも色々テント選びをしてみようと思います♪

ではまた。



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